東京オリンピックが延期で内定選手はどうなる?再選考か対応は?

皆さんこんにちは!

今回の記事では東京オリンピックが

延期に伴ってオリンピックの内定選手

の対応はどうなるのかについて

お伝えしていきます。

 

東京オリンピックが

延期になり楽しみに

していた方も多いでしょう。

しかし、延期になったことにより

色々と状況が変わっています。

その中でもオリンピックに

出場する選手はどのような

対応になるのか調べたので

お伝えしていきます。

それではごゆっくりご覧ください。

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東京オリンピックが延期で内定選手はどうなる?

東京オリンピックが延期で

現在内定している選手は

どうなるのかお伝えしていきます。

 

現時点で対応が決まっている

スポーツについてお伝えしていきます。

 

オリンピック内定選手がそのまま

出場となるスポーツは

・卓球

・陸上(マラソン)

・柔道

こちらの3スポーツは

今年内定した選手が

東京オリンピックに

出場します。

 

しかし、柔道はあと1枠が

残っている状態なので、

今後の対応次第になります。

 

バドミントンは1年間の

ポイントランキングで

出場選手が決まるので、

今後1年間のポイントで決まるのか

どうかがカギとなるでしょう

 

サッカーはU-23以下に出場権があるので

2021年に24歳になる選手は

対象外となるのかが

現時点では検討中のようです。

 

野球はWBCとプロ野球開幕が

かぶる可能性があるので、

球団としても出場選手を

怪我させたくないなどの

考えがあると思うので、

どうなるかわかりません。

今後予定だった選考は?

今後予定だった選考について

お伝えしていきます。

 

現在決まっているのは

水泳の代表選手選考会が

後日控えていましたが、

小池知事の会見により

代表選考会も中止となりました。

 

今後ほかのスポーツで控えている

選考も中止や延期となる

可能性が高いです。

 

現時点では選考会が

いつになるのかわかりませんが、

オリンピックの日程が決まり次第

選考が始まると思うので

情報が入り次第お伝えします。

まとめ

ここまでご覧いただきありがとうございました。

東京オリンピックで内定選手は

どうなるのかについてお伝えしてきました。

選手たちも今回延期となって

ほっとしているようなので

落ち着いたらオリンピックを

開催してほしいですね。

現在の予定としては

来年の夏に決まりそうですが、

それまでに新型コロナウイルスが

治まるかどうか。

それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

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