タイムパラドックスゴーストライターにパクリ疑惑?盗作疑惑の漫画はシュタゲ?

 

皆さんこんにちは!

今回の記事では週刊少年ジャンプで

新しく始まった「タイムパラドックスゴーストライター」

にパクリ疑惑が浮上していることについて

お伝えしていきます。

 

「タイムパラドックスゴーストライター」は

鬼滅の刃が連載終了して5月18日の24号から

連載が始まった漫画になります。

そんな新連載の漫画にパクリ疑惑が

広まっているのでお伝えしていきます。

それではごゆっくりご覧ください。

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タイムパラドックスゴーストライター のあらすじ

タイムパラドックスゴーストライターのあらすじについて

お伝えしていきます。

 

タイムパラドックスゴーストライターは

主人公が芽の出ない漫画家の卵で、

佐々木哲平という名前です。

 

20歳のころに受賞した新人賞佳作受賞から

伸び悩んでいる漫画家で、

漫画の道をあきらめようとしていたところに

家に落雷が落ちて壊れた電子レンジから

「10年後のジャンプ」が!!

 

そこに連載されていた「ホワイトナイツ」に

衝撃が走り、こんな面白い漫画はないと

もう一度読もうとしましたが、

10年後のジャンプは消えていました。

しかし、脳裏に焼き付いた

「ホワイトナイツ」を自分の作品として

書き起こし、集英社に持ち込んで

連載作家になります。

 

落雷した日から電子レンジには

毎週10年後の週刊少年ジャンプが

転送されてくるので、パクり放題ですw

 

あらすじとしてはこんな感じかなと思います。

 

それでこのマンガが今他の漫画と

酷似しているとネット上で炎上しています。

その酷似している漫画とはどの漫画なのでしょう?

 

どの漫画に酷似している?

タイムパラドックスゴーストライターが

どの漫画と酷似しているのかお伝えしていきます。

 

ネット上で挙げられているのは以下の作品

 

・シュタインズ・ゲート

・ドラえもん

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まずシュタインズ・ゲートからお伝えしていきます。

シュタインズ・ゲートと酷似していると

指摘されている点としては

・電子レンジ

・星に手を伸ばす

・未来ロボット

・世界線

 

ネット上では電子レンジで時間転移していることや

「世界線」という言葉が出てきたことから

シュタゲのパクリではないかと炎上しています。

 

またドラえもんでも酷似している回があったと

指摘がありました。

ドラえもんの昔の回にのび太が

連載漫画の先の展開を読むために

未来の漫画を取り寄せて先の展開を

知るという回があります。

 

のび太が描いた漫画はジャイアンやスネ夫に

大絶賛され漫画家となる話です。

このエピソードにタイムパラドックスゴーストライターが

似ているというネットの声も

 

確かに

・未来の漫画を取り寄せる

・内容をパクッて漫画家デビュー

など似ていますね。

これにはジャンプ愛読者も

「うーん」となるでしょう。

 

しかし、集英社もOKを出して連載している

ことからその辺は盗作という扱いにはならないと

いうことじゃないでしょうか?

今後の展開も気になりますね。

 

まとめ

ここまでご覧いただきありがとうございました。

タイムパラドックスゴーストライターのパクリ疑惑について

お伝えしてきました。

少なからずシュタインズ・ゲートに影響を

受けた作者だと思うので、要素を取り入れた

感じに仕上げたのではないでしょうか?

これに関しては今後の連載を見守っていきましょう。

それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

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