ワンピースのナミは古代兵器ウラヌス??出生の謎伏線について考察!

皆さんこんにちは!

 

ここではビックマムのゼウスを仲間にしたナミの出生の謎、古代兵器ウラヌスについて考察していきたいと思います。

ナミと言えばワンピースの初期のころから登場してきて最初のころは泥棒猫の名に恥じない活躍でしたが、最近ではウェザリアの天候化学によって強くなり、またホールケーキアイランド編ではビックマムのゼウスを仲間につけて一気に最強キャラになりましたよね。

天候を読み取れるの力があるからこその戦い方だと思うのですが、ワンピースのキャラの中でナミほど天候を読み取るのに長けている人物は果たしているのか疑問になるほど航海が安定してますよね。

 

そんなナミの出生から書いていきたいと思います。

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ナミの出生

 

ナミの出生について書いていきますが、やっとサンジのリトルガーデンやロングリングロングランドなどでのプリンスの伏線が回収されましたね。

ナミはノジコがナミを抱えてベルメールの元に来たシーンがありますが、そのシーンではノジコは自分の妹ではないといっていることから親元が不明です。

麦わらの一味の中で親が書かれていないキャラはまだいますが、これほど天候を肌で感じたりしてサイクロンを予測していたナミの親ってどんな人なんだろうと気になりました。

アーロンによって小さいころから働かせられてたこともあり、海図を書く能力だったり航海・天候の知識がついたのかもしれませんが、それにしても凄すぎな気がします。

ナミの戦い方

ナミが初めて戦闘で活躍したのはアラバスタ編だと思うんですが、天候棒(クリマ・タクト)を作ったウソップもすごいと思うのですが、それを使いこなしてくるナミはさすがですよね!

クリマ・タクト使いこなすにはやはり気圧など知識が必要なので航海士のナミにはぴったりの武器ですよね。

またウェザリアの天候化学によって二年後のナミはさらに強くなり、ホールケーキアイランドでもゼウスを僕にできたので、これからのナミの活躍に期待できますね!

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ナミは魚人?古代兵器?

ナミは魚人なのか古代兵器か考えさせられるシーンがありました。

まず一つ目はアーロンパーク編のルフィが書いたナミの似顔絵が魚人という点が気になります。

ルフィがなぜ魚人のように書いたのか何かに気付いているのか単なる魚人を仲間にしたく描いたのかわからないですが、これが伏線だったらほんと面白いですよね。

もう一つ気になるのは魚人島編のしらほしとの会話が気になりますね。

しらほしの「何だかほっと致しますね」という言葉これは人魚説があるから人魚としての安心感なのか、

それとも古代兵器として巨大な力が合わさったから何かを感じ取ったからなのかわかりませんが、これが伏線になってくるかもしれませんね。

まとめ

ここまで見ていただきありがとうございます。ナミについて書いてきましたが、ゼウスもいることから航海士の中で最強クラスだなと思いました。

天候を操っての戦闘、肌で感じ取る気候の知識、ゼウスどれをとってもこれからのワノ国、その先の物語で活躍間違いなしですね。

それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

 

 

 

 

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