早起きで6時起きを習慣化する簡単な方法は?前日の準備は?

皆さんこんにちは!

今回の記事では簡単に早起きができる方法についてお伝えしていきたいと思います。

早起きってなかなか難しいですよね。

多くの学生は早起きができないことによって、学生生活の時間が短くなっているかもしれません。

私もその一人でした。

やはり学生の頃は前日の飲み会やバイトで夜遅くまで活動している方が大半だと思います。

確かに学生の時に飲み会やバイトは大切だと思いますが、

毎晩となってしまうと不健康の原因になってしまいますし、

なにより1日の活動時間が少なくなってしまって、

せっかくの学生生活なのに睡眠の時間が多くなってしまいます。

そんな学生のためにも、多くの時間を有効活用したい方向けに

早起きを簡単に習慣化できる方法をご紹介していきたいと思います。

ぜひ学生だけではなく、朝が苦手な方にも読んでいただきたいと思います。

それではごゆっくりご覧ください。

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早起きは前日の準備で決まる?

はじめに早起きをするための前日の準備についてお伝えしていきたいと思います。

前日寝すぎている

私も体験があるのですが、飲み過ぎた時やバイトで夜遅くまで起きていた時に

次の日の午後まで寝ていて、一日無駄にしたことある方もいると思います。

その日って夜なかなか寝付くことができませんよね。

そのため、寝よう寝ようと思ってもなかなか寝ることができません。

 

寝すぎてしまったということは一日あまり動いていないので体力が有り余っていますよね。

なので、遅くまで寝てしまったときは起きてからスポーツなどをやることで、

体が疲れてすぐに寝付けると思うので寝すぎてしまったときはスポーツをすることをお勧めします。

明日やることを決める

明日やることを決めるについてお伝えしていきたいと思います。

夜布団に入って寝る時になって「明日あれやらないと」となって他にも何か忘れていることはないか?

と不安になって結局寝れなくなってしまうことありますよね。

私もよくあります(笑)

明日大事な用事があるときに限ってそうなりますよね。

 

そんな時は明日起きてからやることを書き出しておきましょう。

書き出すことによって、後から「これもやらないと」といろいろ思い出してくるので、

自分の中のモヤモヤが無くなるまで、布団に入る前に解決できるものは解決しておきましょう。

寝る2時間前にテレビやスマホを見ない

これに関してはよくテレビなどにも取り上げられていますよね。

テレビやスマホのブルーライトによって体内時計が狂わされて

寝付けなくなっていることが問題に取り上げられています。

 

結構寝る直前までテレビやスマホなどを見ている方が多いのではないでしょうか?

やはり友達とのやり取りやSNS、YouTubeなどで夜遅くまで使用する機会が多いと思いますが、

やり過ぎるのも健康に問題がありますし、朝早起きしたいなら我慢も必要になってくると思います。

 

でも朝早起きすることができれば、朝の時間にスマホやテレビを見ることのできる時間が増えるので、

早起きをするメリットにもなると思います。

夜遅くまでテレビやスマホをいじるのではなく、朝の隙間時間

夜中に録画したテレビやスマホを活用するようにしましょう。

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体温を上げる

体温を上げることでうとうとしやすくなり簡単に寝付くことができます。

経験がある方も多いと思いますが暖房がかかっているところにいると眠くなりますよね。

なので布団の中を温めて置いたり白湯を飲むことで体温を上げ寝付ける環境を作ることも大切になってきますね。

早起きが習慣になるには?

休日も同じ時間に起きる

休日も早起きを心がけましょう!

習慣にするためには、休日も同じ時間に起きないと体内時計が狂ってしまうので気をつけましょう。

休日も早起きすることによって、活動時間が増え平日の夜中に録画していたテレビなどを

見ることができるため休日も早起きのメリットが味わえます。

3か月は続ける

習慣にするには3か月は続ける意識でないと続けることができません。

もし早起きを3か月続けることができれば、朝起きるのきついという概念が無くなるでしょう。

 

しかも朝からの活動時間が長くなるので趣味や勉強時間が伸びて、学生生活を満喫できると思います。

まとめ

ここまでご覧いただきありがとうございました。

早起きをすることで活動時間を増やすことができると思うので、できるだけ早起きをすることをお勧めします。

学生の時は自由な時間が多いですが、YouTubeを見ることやテレビを見るなど

いつでもできることを夜にやってしまうことから朝が苦手になっていってしまって

1日の時間を短くしてしまっているので、早起きを身に付けることで活動時間を伸ばしていきましょう。

それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

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